NOV'S BLOG

LGBTやSOGI(性的指向・性自認)に関する政治動向・理論や活動などについて、主に綴っているブログです。

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8月のAGPマンスリーセミナーで話をします。

 私も所属しているAGPでは毎月第三土曜日、新宿二丁目のコミュニティ・スペースaktaにて「AGPマンスリーセミナー」を開催しています。で、8月は私が「Rainbow Talk 2006 東京2ndをコーディネートして」と題してお届けします。



 TLGP実行委員の私に、TLGP(8月12日)の1週間後に仕事をさせるAGP運営委員もなかなか鬼ですが(苦笑)。その代わり、私、この回では割と好き放題にやる予定です。



AGPマンスリーセミナー 第5回

「Rainbow Talk 2006 東京2ndをコーディネートして」



基本情報



日時:8月19日(土)17時~20時



場所:新宿二丁目 コミュニティ・スペース akta





セクシュアリティ・フリー



参加料:無料







ご案内文:



 前半は、200名近くの皆様にご来場いただいた2006年4月16日開催のシンポジウム「同性パートナーとライフスタイル ~医療・福祉・教育の現場から~」を振り返ってみたいと思います。そして、企画・運営の裏話(?)や、今後、AGPとして、この問題で取り組めそうなことについてもお話をしたいと思っています。



 また、後半は趣向を変え、普段は同性パートナーシップの当事者として発言をしている赤杉が、専門分野の政治学徒として、「政策としてのパートナーシップ法の意味」「政治の現状とLGBTI」などにつき、ちょっとマジメに語ってみたいと思います。もちろん、質疑応答タイムも準備しています。



 「当事者サイド」「現実政治サイド」両面からパートナーシップ法について考えてみたい皆様、是非お越しくださいませ。







・・・で、今、考えているんですけれど、ただ前向きに「エイエイオー」する会ではなく、政治のシビアさも直球で語っていこうと思っています。そういうことを含めて興味のある方にお越しいただければ幸いです。

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メルマガMILKさんで、DP関連記事書きました

今月下旬、約2年半ぶりに本格再開される、

メルマガMILKさん関連でちょっと。



MILKさんの今週22日配信号(再開初回!)にて、

日本におけるパートナーシップ法の現状につき、

私が記事を執筆しています。



以前、MILKさんでは何回か記事を書いたのですが、

久々なのでちょっと緊張しつつ取り組みました。

MILKさんメルマガの配信手続きは

MILKさんのHPからどうぞ!

『同性婚』書評、G-menさんに載ってます

ゲイ雑誌G-menさんの発売されたばかりの

最新号(2006年9月号)の瓦版コーナーで、

ある書籍の書評執筆を担当しました。



その書籍は今年6月に発売されたばかりの

同性婚―ゲイの権利をめぐるアメリカ現代史』です。



この書籍、今後論争的になるであろう

種々のポイントも収めていますが、

今回はG-menさんで取り上げるということで、

ゲイの生活上の観点からの書評になりました。



G-men最新号、お手に取られる機会のある方は、

是非ご覧下さいませ。



三連休なんて何さ!

 先週末、世間は三連休で、ミクシィでマイミク日記を読むと「◎◎へ遊びに行った」なんてのが溢れてます。が、私はゲイ仕事まみれでした。けっ!連休なんて何さ!・・・という具合(←どんなよ?)で週末の振り返りを。



 



7月14日(金)



 職場を17時に飛び出して、銀座線に飛び乗る。それは、G-menさんの枠で第15回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭の上映作品レビューを数本書くことになったから。映画祭受付でプレスパスを作成していただき、この日は夜の「マニラ・デイドリーム」「VIVA!有頂天ファミリア」の2本を鑑賞。



 映画が始まる前や次のプログラムまでの間、東京レズビアン&ゲイパレード(TLGP)の物販ブーススタッフさんとお話したり、来場していた友人・知人、映画祭の実行委員の友人・知人とご挨拶。TLGP物販スタッフさんには、映画祭会場の近くの美味しいカレーうどん屋さんを教えてもらった。



 今年、TLGP実行委員を務めている身で言うのもなんですが、全国ゲイ関連のイベントで一番居心地良く感じるのが、この東京国際L&G映画祭だなぁ。映画も良作そろいだし、ロビーの何とも言えない賑やかで華やいだ雰囲気がたまらなく好きです。



 「VIVA!有頂天ファミリア」を鑑賞した後、ロビーに出ると、友人のみぞぐち君が。しばしロビーで色々な人と話した後、みぞぐち君と二人で渋谷のゲイバーに行きました。私は翌朝、朝6時半羽田発の飛行機に乗ることになってたんだけど、みぞぐち君と色々な話に花が咲いて、結局終電はパスして、タクシーで帰宅。でも、最近吐き出しようが無かった話をみぞぐち君とシェアできて、精神的に楽になったなぁ。









7月15日(土)



 この日を逃すと、TLGP&AGPマンスリーセミナー終了の来月の中旬まで1ヶ月くらい完全フリーになる日がないので、強い決意で大阪へ一人旅。前夜、結局一睡もせずに、朝の飛行機で空路大阪(伊丹空港)へ。



 午前中からお昼くらいまで関西観光をしたんだけど、あまりに暑いので、歩き回るのは途中でストップ。ホテルにチェックインする前に、大阪駅近辺のキンコーズに入る。そこで、TLGPの担当イベントの件で、関係者へメール(結局、休暇中も仕事・・・)。



 チェックインしたホテル(堂山近く)で仮眠を取った後、1つ前のエントリーで書き込みをしてくださったmakikoさんと、ちょうど1年ぶりに再会。堂山近くの居酒屋で飲み食いしながら、3時間くらい色々話す。数少ない、「堅いネタでも、音楽(主にユーミン)ネタ」でも話せる相手なので、思いっきりリラックスしながら話せましたね。



 makikoさんと別れた後、やはり堂山の「dista」を訪問。22時半過ぎくらいに行ったのですが、土曜日は29時までオープンということで、若い子がたくさんいました。偶然、長谷川博司さんにもばったり会って、「ここは東京か?」なんて思いましたが。



 その後、本当は堂山のゲイバーへ行こうと思っていたのだけれど、前夜寝ていなかったのが響いて、疲れがどっと出てきた・・・。ということで、飲みには出ず、まっすぐホテルへ。東京のわたる君と電話で話した後、就寝。









7月16日(日)



 朝7時頃に起床。朝食を取って、ホテルをチェックアウト。朝9時ジャストに近鉄難波出発の特急に乗って、一路名古屋へ。以前のエントリーでも書いた、愛知サマーセミナーにて話をするためです。



 お昼少し前に名古屋駅でわたる君と合流。「名古屋らしい昼食」ということで「ひつまぶし」を食べた後、地下鉄で会場へ。会場の最寄り駅で、東海地方在住の古くからの知人Vさんとお会いできてほっとしました。



 サマーセミナー、わたる君の話はセクシュアリティ全般についてきちんと目配せしつつ、興味深い豆知識も入っており、分かりやすくて良かったと思います。私は、「セクシュアリティを受容できるまでの葛藤」「パートナーシップの問題」などを中心に話してきました。



 終了後、現地スタッフのちょっとした勘違いで、新幹線に危うく乗り損ねるということもありましたが(苦笑)、タッチの差でセーフでした。で、わたる君と話したり、仮眠を取ったりしながら新幹線で1時間半ほど過ごしました。



 品川で新幹線を降り、山手線に。この後、用事があるわたるくんと渋谷で一度別れて、私はまっすぐ帰宅。25時頃にわたる君が我が家にやってきて、この日の感想についてあれこれ意見交換。27時頃就寝。









7月17日(月・祝)



 ゆっくり寝ていたいところだけど、この日のレズビアン&ゲイ映画祭の最初のプログラム(11時15分~)につき、レビューを書かなければならないため、ちゃんと起きて青山通り沿いの会場へ。「ラターデイズ」という作品をわたる君と鑑賞。



 その後、やはり以前のエントリーで書いた、TMGF主演(?)のドキュメンタリーフィルム「一緒ネ!」も上映されている映画祭に行くために、神田小川町の映画館neoneo坐へ。「一緒ネ!」も含めてわたる君と4作品を観る。この「一緒ネ!」、7月21日の21時から再度上映されるみたいなので、ご興味のある方は是非。詳しくは以前のエントリーをご覧下さいませ。



 映画鑑賞後、監督の名執さんたちとお茶した後、上京中の林義拓くん(AGP、現在大阪在住)と会うために、西武新宿線沿線在住の共通の知人宅へわたる君と一緒に向かう。義拓くんや知人と、色々なことについて話をする。やっぱ、義拓くんはAGPの中で一番話せる友人だなぁとあらためて実感。





 今回の仕事尽くしの連休中、すっきりしたと感じる瞬間って、みぞぐち君&makikoさん&義拓くんと話していたときでした。色々仕事したり動いたりしていると心の中に溜まるものが多くて、爆発しそうなことも多いんだけど、僕には話せる相手がいて、恵まれているよなぁと思った次第です。ひとまず、TLGPとその翌週のAGPマンスリーセミナー(私が担当)までは、何とか乗り切らないとなぁ。

ソーシャル

 札幌時代からの友人 黒川さんのブログに「ソーシャルをかなぐり棄てる人たちの理由」というエントリーがあった。とても興味深かったので、私自身でもちょっと書いてみようと思う。







 確かに日本で「ソーシャル」という言葉、旗色が悪いなぁと思いますね。かつて「ソーシャル」を名乗っていた政党が90年代前半~中盤にかけて見せた迷走が、今も悪い具合に作用しているのかなぁと思いますねぇ(注)。





 現在の社民党にしたって、政治のリアリズムを理解しつつ行動している辻元清美さん(先々月の『世界』での、山口二郎教授との対談は面白かった!)のような存在もいるけれど、総体的に見ると、現実政治を変える勢力としてはやや物足りないわけで。





 しかし、この5年半の小泉政権のフラットに言えば「自己責任」政策、悪く言えば「極限までのリスクの個人化」政策に対抗する軸として、ぴったり来る言葉って、やっぱ「ソーシャル」だと思うんですけどね、私。端から見たら、「あんた、全然左派っぽくないやん」と突っ込みを入れたくなるブレア英首相やそのブレーンでさえも、「左派」「社民主義」であることを堂々と謳ってるし。





(注)「ソーシャル」を名乗っていた政党の迷走についての分析は、新川敏光「歌を忘れたカナリア? 社会党「現実」政党化路線のワナ」(山口二郎 生活経済政策研究所 編『連立政治 同時代の検証』所収(朝日新聞社、1997年))が面白いです。







 「自己責任」って言葉が出てきたので、さらに言及しますが、多様性が尊重されない環境の中で「自己責任」だけが強調されると、結局ものすごい勢いで「競争」と「同化」が進んでいくような気がします。というか、現に起こってきているんじゃないかと。





 これは、実は性的マイノリティにも当てはまることだと思うんですが、筒井真樹子さんがきっちり言い当ててくださっています。筒井さんの「ジェンダークィア、あるいはジェンダーの自由の公正な分配--『トランスジェンダリズム」』批判」は、ジェンダーの点から見た「自己決定のワナ」、「公正な分配」などについて考える上での好論文だと思います。是非、ご一読を。

モレスモ、おめでとう!

 サッカーネタで溢れていた1ヶ月間が終わりました。そういえばワールドカップ、通して1試合を見るということが遂になかったなぁ。で、話は変わって、今日はテニスの話題。





モレスモ





 女子テニス世界ランキング1位で、レズビアンであることをカミングアウトしているアメリー・モレスモがウィンブルドン女子シングルスで見事初優勝!彼女は今年頭の全豪で四大大会初優勝を果たしていましたが、早くも2度目の四大大会制覇です。





 モレスモといえば、1999年の全豪決勝でマルチナ・ヒンギスと対戦しました。その際に、ヒンギスが「彼女は半分男だから」という侮辱的な発言で、モレスモのセクシュアリティについてアウティングしたのでした。ここから7年。モレスモ、本当におめでとう!





 そういえば、ヒンギスのファースト・ネーム「マルチナ」は、やはりレズビアンであることをカミングアウトしているマルチナ・ナブラチロワにちなんで、彼女の親がつけたとのことなのですが。ヒンギスはナブラチロワのセクシュアリティについて知らなかったのかなぁ?

君の胸で泣かない

A Perfect Sky



はい、BONNIE PINKの「A Perfect Sky」、

頭の中でぐるぐる回っております。



「君の胸で泣かない 君に胸焦がさない

I'm looking for a perfect sky ×2 」



さすが、化粧品のCMソング。

(CMで流れてるのは、実は観たことが無いんですが(汗))

ここまで徹底してキャッチーだと、

拍手を送りたくなってしまいます。

水に浸かってる(?)PVもインパクトあるし。



今日の仕事帰り、買っちゃおうかなぁ。

コースレコードと名古屋場所初日

 気圧のせいか、用事があるパートナーと会えないせいか、それとも単純に仕事の疲れが溜まっているせいか(←恐らくこれが理由)、テンションが上がらなかった今週末。やっと今日に入って、抱えていた原稿を一本書き上げて、やらなきゃいけない仕事も少しずつこなせてます。



 で、TVで気になるスポーツを、ボーっと観てましたので、その感想を。





【札幌国際ハーフマラソン】

○私の地元の札幌開催ということで、沿道の景色はよく分かる。折り返し地点(東札幌3-5)は、この前のGWに帰省した時に歩いて通りかかったところだし(出身小学校からも歩いて10分くらいのところだし)。非常に懐かしいと言うか、「あれ、この前歩いたトコジャン」という親近感というか。



○で、中継を担当したSTVの内山&永井アナウンサー、増田明美さんの解説を咀嚼できず、二言目には「そうですかー」「野口(みずき)、がんばれ!」しか言えない状態。あんな中継アナなら、うるさいだけで不要。



○それにしても、8メートルの強風の中、コースレコードを出した野口みずき、恐るべし。





【大相撲名古屋場所 初日】

○今場所に昇進をかける白鵬、雅山、そろってあっけなく負ける。二人ともやっぱ緊張してたんだね。



○場所前に二十山親方を亡くした白露山、変化技ながら大関 琴欧州に勝つ。今場所のインタビュールーム一番乗り。勝ったけれども、変化技について自分で反省している白露山、好感度アップ。



○ほとんど負けていた一番で、最後に強引に持ち直した把瑠都。安馬も九分九厘勝ったと思ったんだろうなぁ。



○十両に上がって二場所目、且つ、幕下時代から弓取り式を続ける皇牙(おうが)、初日は白星発進。結構、ゲイに受けそうな顔をしてると思いますが、皆さんはどう思う?

皇牙 

愛知サマーセミナー

 実は次の日曜(16日)、AGPの東海に呼ばれて、パートナーの石坂わたる愛知サマーセミナー というイベントの一コマで講義(?)を行ないます。「セクシャルマイノリティ~多様な性と生~」というものです。



 で、私も一ゲイとして、ライフヒストリーを語る役割を任されてしまったのなので、名古屋に行きます。でも、当日語る内容の構成はこれから考えてレジュメにまとめるの・・・って、ダメじゃん赤杉。



 どなたでも参加できる講座のようなので、ご関心のある名古屋近辺の皆様、お越しいただけると幸いです。今年のNLGRに行けなかった分、私も名古屋を楽しんでこようと思います。 

「レズビアンとメンタルヘルス(1)」

 私も所属しているAGPでは毎月第三土曜日、新宿二丁目のコミュニティ・スペースaktaにて「AGPマンスリーセミナー」を開催しています。7月は「レズビアンとメンタルヘルス(1)」と題してお届けします。





基本情報



AGPマンスリーセミナー

「第4回 レズビアンとメンタルヘルス(1)」

スピーカー:あにき

(AGP レズビアン&ウィメンズ・スタディ・グループ代表)



日時:7月15日(土)17時~20時



場所:新宿二丁目 コミュニティ・スペース akta

http://rainbowring.sakura.ne.jp/contact/index.html





参加料:無料





*今回は主にレズビアン&バイセクシュアル女性向けのイベントです



AGP HP http://www.agp-online.jp/







話題提供者よりご案内



レズビアンのメンタルヘルスについて、ビアン・コミュニティでは関心の高い話題であるにもかかわらず、あまりきちんと語られる機会が少なかったように感じます。この度、AGPがマンスリー・セミナーを開催するにあたって、レズビアンが自分自身のメンタル・ケアについて学び、共に考える場を持ちたいと思ったので、このテーマを選びました。



第1回目は、ストレス関連障害や、女性特有の精神疾患についてお話する予定です。



話題提供者は、精神科で心理職として働いています。仕事として、患者さんにストレス・マネージメントを指導したり、ストレスについて、心理教育の一環として、ご本人やご家族の皆さんに説明したりしています。このような経験を活かして、レズビアンのためのストレス・マネージメントやメンタル・ケアに応用していきたいと考えています。



レズビアンは、同性愛者であると同時に女性であるため、婦人科的なケアも必要であると感じますが、ヘテロセクシュアルの女性より、自分自身の女性性をポジティヴに受け入れられなかったり、一人の女性として生きていくことに対して苦悩したりことが、同性愛者であることもあり、多いように私は感じます。このことが、ストレスと関連してこころの病気になることもあるのではないかと思われます。そこで、レズビアンが、どのようにして、一人の女性として、また同性愛者として、こころもからだも健康でハッピーに過ごせるのかを、是非皆さんと一緒に考えていきたいと思います。



第2回、第3回の話題は、皆さんからのリクエストによって決めていきたいと思っておりますが、女性性の受容やレズビアン・アイデンティティの獲得について、心理学的な側面からのお話もできるといいなと思っております。皆さんのご参加をお待ちしております。

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プロフィール

赤杉康伸

Author:赤杉康伸
赤杉康伸(通称:NOV)

1975年5月、札幌市生まれ。2001年3月下旬から東京在住。2001年3月、北海道大学大学院 法学研究科修士課程(専修、公共政策コース)を修了。

札幌・東京における性的マイノリティ中心のパレード運営に参画。その間、2004年7月には、共編著で「同性パートナー -同性婚・DP法を知るために-」(社会批評社)を出版。

現在、東京メトロポリタン ゲイフォーラム 共同代表。NPO法人 共生社会をつくるセクシュアル・マイノリティ支援全国ネットワーク 理事。特別配偶者法全国ネットワーク メンバー。

当面は、近況報告や政治関連の記事をアップ予定です。「複雑な現実に向き合いながら折り合いをつけ、相手に『敵方』のレッテル貼りをせず、まずは対話を重視する政治」「多様な人々の、多様な利害を調整する政治」がモットー。

Twitterはこちら。メールはy.akasugi@gmail.com まで

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